| 季節限定!春の庄内浜自慢の魚をセットにしました |
■期間:3月25日〜5月末まで
■価格:4200円(税込み)
■内容:基本形として・・・
1:サクラマス 切り身2切
2:桜小鯛 2枚
3:刺身用白身魚 (種類は基本的におまかせ 例:メバル・ソイ・ヒラメなど)
※スキンレス+アラ(※:皮を取り、あとは切るだけの状態にしたもの)
4:おまかせ 2〜3品 (下処理のご希望があれば対応可能)
■セット例の魚紹介 ※画像をクリックすると拡大表示します。 |
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■サクラマス■
桜の花が咲き出す春になると、産卵のために生まれ故郷の川に帰る魚です。
脂ののった美味しさはマスの中でも最高とされ、庄内浜の春の味覚として珍重されてきました。きれいな朱色の焼き上がり、キメ細やかな肉質はサクラマスの特徴です。 |
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■桜小鯛■
この時期、庄内沖で獲れる小鯛は桜の季節にちなんで桜小鯛と称されています。
適度な脂とさっぱりとした上品さがあり、煮ても焼いても蒸しても美味しくいただけます。 |
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■メバル■
海釣りの季節の到来を伝える魚で、早春に獲れ始め、メバルが獲れ始めると本格的な海釣りの季節。
どんな調理法でも美味しくいただける魚です。 |
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■口細カレイ■
本名は「マガレイ」ですが、口元が小さいところから庄内では「クチボソ」と呼ばれています。
庄内のものは比較的小型で肉厚が特徴です。淡白でクセがなく、庄内では素焼きが一番美味しいといわれています。 |
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■ホウボウ■
鮮やかな赤い色に角ばった大きな顔が特徴。
淡白で他の白身魚同様、さまざまな料理にできます。頭にくらべ身の割合が少ないのですが、味は抜群。お刺身もオッケイ。
味噌汁仕立てもおすすめです。 |
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■キス■
上品な白身で淡白な味。
この味を損なわないように塩焼きや天ぷらもいいかもしれません。
鮮度が落ちやすいので下ごしらえはお早めに! |